ベテラン女優・晶エリーが見せる色香と包容力。近距離の視線と息づかいが、本当に上司と一線を越えてしまったような錯覚を起こす没入系VR。

全体としては「良作寄りの惜しい名作」。上司と部下の出張先での相部屋という王道NTR設定ながら、晶エリーの艶っぽい演技がリアルすぎて、観る側の罪悪感を心地よく刺激してくる。
一方で、チャプター1のテンポや布団シーンのカメラワークにややもどかしさも感じる構成。ただ、それすらも理性が揺らぐ時間として機能しており、30代以降の大人が観ると深く刺さるタイプの作品だ。
恋人VRよりも背徳系NTR系熟女の包容と色気に魅力を感じる層に強くおすすめできる。

デカ尻上司と出張先で相部屋


晶エリー(あきらえりー)出演のデカ尻上司と出張VRは、尻揉み、電マ責め、ワキ見せ、バック、対面座位、フェラなどで相部屋でのセックスを体感できます!キャプチャ画像、作品概要、女優プロフ、レビューなどで内容チェックいただけます。

相関関係
女優 相部屋になるデカ尻の女上司
あなた 地方で1泊することになった僕
FANZA情報

作品名は「デカ尻上司と出張先で突然の相部屋!! 晶エリー」(84kmvr00816)、ケイ・エム・プロデュースより宮迫メンバーが監督、2020/03/04より発売開始されています。

デカ尻相部屋

プレイ画像

自分のワキを見せる

太郎

エリーさんと近距離で見つめ合う覆い被さり!ワキもおっぱいも堪能できるアングル(^_-)-☆

ねっとりとした濃厚フェラ

二郎

エリーさんの密着フェラ!見つめる顔も妖艶で興奮するおしゃぶりです(^^)/

デカ尻バック挿入

太郎

エリーさんとのバックピストン!振り返る顔も堪能でき綺麗なお尻も楽しめます(^^♪

晶エリーとの騎乗位で揺れるおっぱい

二郎

エリーさんの脇あげ騎乗位!スレンダーな体もおっぱいもワキも感じる顔も体感!

VR概要

デカ尻相部屋

出演女優 晶エリー
収録時間 89分
メーカー ケイ・エム・プロデュース

業界大手「FANZA」は、無制限ダウンロードやストリーミングで、1度の購入で何度でも視聴が可能!あなたのパソコンやスマホで保存もでき、見たい時に呼び出せるストリーミングも充実。最安値で購入も可能で、ポイントも貯まる!セールも多し!高機能アプリで細かい設定もできるので没入したオナニーを楽しめます!

女優情報

 名前  晶エリー(あきらえりー)
 生年月日  1986年12月22日(39歳)
 身長  154cm
 3サイズ  88-60-98 Fカップ
 SNS twitter

プレイ内容

こちらの作品のプレイ内容の一部です。その他のプレイや体位は本編でお楽しみください。

シチュエーション(設定)

よく似たシチュエーション(設定)を楽しめる作品はこちらです。


同棲上司との相部屋NTR体験VR|色気・演技・余韻が三拍子そろった大人の背徳劇

冒頭のオフィス会話からホテルチェックインまでの流れは丁寧に描かれ、自然な距離の詰まり方がリアル。特にチャプター2(約18分頃)のスカートを脱ぎかける場面では、下から見上げるアングルが絶妙で、ムッチリとした尻の質感が照明の反射とともに浮かび上がる。ここでのTバック演出があと一歩で伝説級になり得たという惜しさも含め、映像設計の意図が見える。
中盤(約30分付近)では、布団の中での密着フェーズ。声だけが響き、顔が見えない時間が長いものの、その分、吐息と布のこすれる音がリアルに響き、耳元で囁かれるような没入感があった。布団がめくれ、彼女の顔が現れる瞬間の濡れた瞳と汗の光が印象的で、思わず息を止めてしまうほど。
終盤(約45分〜)の正常位では、カメラの高さと結合部の見せ方が絶妙で、あえてピントを浅めにすることでボケの中に肉体の温度が感じられる。エリーの「見せる」演技ではなく「感じさせる」演技が生きたシーンだった。
他のVR作品(たとえば倉多まお共演作)と比較しても、今回は単体構成で表情芝居がより繊細。彼女の年齢による色気と余裕が、若手には出せない空気の濃さを作っている。

良かった点・気になった点

良かった点
・晶エリーの熟練した演技と表情が圧倒的リアリティ
・吐息・衣擦れ・微細な音演出が没入感を底上げ
・Tバック誘惑・布団密着シーンの構成が背徳感満点
・結合部の見せ方が自然で、映像演出として完成度が高い

気になった点
・チャプター1のテンポがやや緩く、掴みが弱い
・布団シーンで顔が隠れる演出が長く、表情を見たい人には不満
・キスの位置が時々ズレ、リアルさを損なう瞬間もあり
・照明によって肌の質感が不安定な場面がある

まとめ

全体としては「技術的に惜しいが、内容的には非常に濃い良作」。
晶エリーの“年齢を重ねた色気”が物語の背徳性を引き立て、VRという媒体の強みである距離感の近さを最大限に活かしている。
初VRのユーザーでも十分楽しめる構成だが、特に「年上上司×部下」「静かなNTR」「目線の演技重視」の要素が好きな人には刺さる。
没入感というより関係を覗いてしまった感覚を味わえるタイプの作品として、夜に静かに一人で観るのが最適。