実力派女優2人の共演作だが、撮影アングルや演出の工夫不足でポテンシャルを活かしきれていない惜しいVR。

弥生みづきと尾崎えりかといえば、グラマラスで迫力あるヒップラインが最大の武器。過去作では腰振りやお尻を強調した見せ場がしっかり収録されていただけに、本作を見て最初に感じたのは「なぜそこを撮らないのか」という疑問だった。ヒップを期待して購入する人には不向きだが、2人との絡みそのものや雰囲気を楽しみたい人には一定の満足度はあると思う。

性欲が強すぎる女上司たち


弥生みづきと尾崎えりか出演の女上司VRは、杭打ち騎乗位、ダブルフェラ、手コキ、乳首舐め、正常位、アナル見せつけ、座位などで絶倫を交互で楽しむセックスを体感できます!キャプチャ画像、作品概要、女優プロフ、レビューなどで内容チェックいただけます。

相関関係
女優 絶倫を交互に楽しむ女上司2人
あなた 仕事はできないが絶倫な僕
FANZA情報

作品名は「【VR】仕事のできない僕は性欲が強すぎる女上司たちから怒られ、仕事のミスを絶倫チ●ポで償ってます。」(13dsvr01399)です。SODクリエイトよりセカンド斎藤が監督、2024/01/04から発売開始されています。

性欲が強い女上司2人ん

\性欲が強い女上司2人!/

性欲が強い女上司2人シーン

交互に杭打ち騎乗位で楽しむ女上司
弥生みづきが絶倫を味わう杭打ち騎乗位
弥生みづきと尾崎えりかのダブルフェラ
弥生みづきと尾崎えりかが見つめながらのダブルフェラ
乳首責めしながらの尻コキ
乳首責めしながら尻コキでチ〇ポを挟む
おま〇こを見せつけながらのパイズリ
アソコを見せつけながらチ〇ポを挟むパイズリ
地面特化での正常位
正常位で2人に見つめられながら正常位
杭打ち騎乗位で絶倫チ〇ポを味わう
尾崎えりかが絶倫を味わう杭打ち騎乗位
弥生みづきと尾崎えりかのお尻団子でアナル見せ
みづきさんとえりかさんのお尻団子でのアナル見せ
女上司2人とのベロチュウ
みづきさんとえりかさんとのベロチュウ
乳首舐めしながらのフェラ
乳首舐めされながらの濃厚なフェラ
座位で腰振りながらのベロチュウ
座位で腰振りながらのベロキス
手コキ責めしながらの玉舐め
手コキしながら玉をしゃぶる女上司
弥生みづきと尾崎えりかのダブル手コキ責め
笑みを浮かべて絶倫をダブル手コキ

概要紹介

絶倫チ●ポで償ってます

出演女優 弥生みづき 尾崎えりか
収録時間 113分
メーカー SODクリエイト

業界大手「FANZA」は、無制限ダウンロードやストリーミングで、1度の購入で何度でも視聴が可能!あなたのパソコンやスマホで保存もでき、見たい時に呼び出せるストリーミングも充実。最安値で購入も可能で、ポイントも貯まる!セールも多し!高機能アプリで細かい設定もできるので没入したオナニーを楽しめます!

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女優情報

名前 弥生みづき(やよいみずき)
生年月日 1992年11月30日(33歳)
身長 162cm
3サイズ 82-60-101 Fカップ
SNS X(twitter)
instagram
 名前  尾崎えりか(おざきえりか)
 生年月日  1997年3月30日(29歳)
 身長  160cm
 3サイズ  84-56-88 Dカップ
 改名  与田さくら
 SNS X(twitter)

プレイ内容

こちらの作品のプレイ内容の一部です。その他のプレイや体位は本編でお楽しみください。

よく似たシチュ(設定)

よく似たシチュエーション(設定)を楽しめる作品はこちらです。


弥生みづき×尾崎えりか VRレビュー|お尻推しのはずが惜しい演出に…

40分を過ぎたあたりの3Pシーンで、2人が並んで騎乗位になる場面がある。しかし視点がやや高めに固定されており、期待していたヒップの迫力や圧倒的な近さは伝わりにくい。実際にヘッドセットをつけていても「もう少し下からのアングルで撮っていれば…」と感じたのが正直なところだ。逆に良かったのは後半55分あたりの対面座位で、尾崎えりかが見下ろしながら囁くシーン。乳首責めと同時に目線が絡む演出は、画角がしっかり合っていてリアルな臨場感を得られた。初心者でも楽しめる没入感はあるものの、期待するジャンルによって満足度が大きく変わる作品だと感じた。

良かった点・気になった点

良かった点
・対面座位での囁き演技と目線の絡みが非常にリアル
・乳首責めのシーンは後半でしっかり堪能できる

気になった点
・お尻の見せ場が少なく、アングルも迫力不足
・序盤〜中盤はカメラの位置が悪く、プレイの一部が画面外に切れている

まとめ

女優2人の魅力や演技力は間違いないが、撮影や演出の工夫不足で見どころが活かされていない印象。お尻フェチやヒップ推しVRを求める人には物足りなく感じるかもしれない。一方で、乳首責めや囁き系の距離感を楽しみたい人にはおすすめできる。向き不向きがはっきり分かれる一本だった。